2008年07月04日

カラーもいってみる

ある程度磨いたので出品してみました。

無題.JPG

http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b89597553

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2008年07月05日

さらに磨きました。

明日の、オークション終了に向けて、前述のPhotoをさらに磨きました。

写真は、鏡面に映っているものの方にピントが合い、本体はぼけてしまいました。

nnnnDSC05114.jpg


nnDSC05117.jpg
posted by nemry at 12:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月19日

イヤフォンにこだわる。

ちょっと話は変わるが、当然のことながらイヤフォン・ヘッドフォンで、音響環境は、全く変わる。
アップルの純正ヘッドフォンは可もなく不可もなくといったところか、10点中の5点ぐらいか、音は甘い。

 では、何を選べばいいのか、10点中の10点はどこだろう。あくまで私的な見解だが、実際使ってみて、以下3社の製品だろう。
 耳のある人なら純正ヘッドフォンとは比べものにならない事が解るだろう。
・JBL(ジェービーエル)
  米国 1946年設立 世界屈指のスピーカーメーカー

・Sennheiser(ゼンハイザー)
  ドイツ 1956年設立 世界屈指のマイクロフォンメーカー

・AKG(アーカーゲー)
  オーストリア 1947年設立 世界屈指のマイクロフォンメーカー

 いずれも、昔は高嶺の花的な存在で、JBLのスピーカーは100万円を超える物も多く、Sennheiser・AKGのマイクなど、プロ用で、とても一般人の手の出る価格ではなかった。

 しかし、今は割とリーズナブルな値段で買える。

 詳しく書くとキリがないので、ここでは避けるが、さすがにこの3社の物は、それぞれ個性があるが、音の解像度、透明感、臨場感ともに感動的。おすすめだ。

 もちろん他社の製品も実際に試している。私的な10点満点は、
・KENWOOD  7点
・ビクター     6点
・sony       5点
・panasonic     5点
・オーディオテクニカ 2点

前述の3社、そのすごさが、意外と一般的に知られていない。だから、安く手に入る今が買い時だと思う。
  
 また、これらの本格イヤフォンは、「エージング」という車で言うと、慣らし運転が必要という意見も多い。
 新品パーツがこなれてないので、数時間〜数十時間の「鳴らし込み」をして初めて本来の音になると言うのです。

 確かにAKGは、エージングで音が変わりましたね。
posted by nemry at 05:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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